時差変換

東京・ロンドン・ニューヨークなどの主要都市やタイムゾーン間で日時を相互変換できる無料ツールです。

タイムゾーン

カテゴリ: 時間 / 候補検索対応

セレクタに文字を入力すると候補を絞り込めます。略称、地域名、UTCオフセットのどれでも探しやすいようにしています。

変換元

JST 日本標準時 UTC+0900

2026-05-05 16:18

火曜日 / UTC+09:00

変換先

UTC 協定世界時 UTC+0000

2026-05-05 07:18

火曜日 / UTC+00:00

時差

-9時間

変換先 - 変換元

主要都市の現在時刻

東京
16:18
2026-05-05 (火) / UTC+09:00
ロンドン
08:18
2026-05-05 (火) / UTC+01:00
ニューヨーク
03:18
2026-05-05 (火) / UTC-04:00
ロサンゼルス
00:18
2026-05-05 (火) / UTC-07:00
上海
15:18
2026-05-05 (火) / UTC+08:00
シドニー
17:18
2026-05-05 (火) / UTC+10:00

解説

時差変換ツールは、JST、UTC、EST、EDT などのタイムゾーン略称や主要地域を使って、指定した日時を別のタイムゾーンへ変換するための無料Webツールです。 日時は年・月・日・時・分を大きく分けて入力できるため、どこを編集しているのかが直感的にわかります。 タイムゾーン欄は候補リスト付きの検索入力になっているので、JST、ロンドン、UTC+0900 のように打ち込むだけで目的の候補へたどり着きやすい構成です。 地域ベースで扱う項目は夏時間を考慮し、EDT や BST のような夏時間込みの略称は固定オフセットとして扱うため、用途に応じた確認ができます。 会議調整、海外拠点との連携、ログ時刻の読み替え、EC運用や広告配信スケジュールの確認など、実務で使いやすい粒度を意識しています。 共有URLも出力できるので、同じ条件の変換結果をそのまま他のメンバーへ渡すこともできます。

よくある質問

Q. 夏時間にも対応していますか?

A. はい。JST や UTC などの主要項目は地域タイムゾーンとして扱い、夏時間を含む場合はその時点の正しい時差で変換します。EDT や BST のような明示的な夏時間プリセットは固定オフセットで扱います。

Q. 略称が同じタイムゾーンが複数ありますが大丈夫ですか?

A. 一覧には地域名と UTC オフセットを併記しているため、略称が重複していても見分けられるようにしています。

Q. 候補を絞り込むにはどうすればいいですか?

A. タイムゾーン欄に JST や ロンドン、UTC+0900 のように入力すると、datalist の候補を探しやすくなります。

Q. 共有URLは何に使えますか?

A. 現在の日時と変換元・変換先の組み合わせをURLに含めるため、同じ条件の変換画面をそのまま共有できます。

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